JR貨物は10月26日(土)、車両基地の広島車両所(広島市東区)を一般に公開するイベント「JR貨物フェスティバル」を行う。開催時間は9時30分から15時まで。

メンテナンス用のクレーンを使った機関車のつり上げ実演を実施。機関車の運転室公開や鉄道グッズの販売なども行う。
広島車両基地は芸備線の矢賀駅から徒歩8分。山陽本線の天神川駅からは徒歩20分になる。このほか、広島駅から広電バスでアクセスできる。
JR貨物は10月26日(土)、車両基地の広島車両所(広島市東区)を一般に公開するイベント「JR貨物フェスティバル」を行う。開催時間は9時30分から15時まで。

メンテナンス用のクレーンを使った機関車のつり上げ実演を実施。機関車の運転室公開や鉄道グッズの販売なども行う。
広島車両基地は芸備線の矢賀駅から徒歩8分。山陽本線の天神川駅からは徒歩20分になる。このほか、広島駅から広電バスでアクセスできる。
常磐新線(つくばエクスプレス)を運営する首都圏新都市鉄道のTX-3000系の最初の編成が、まもなく完成する。9月21日には日立製作所の工場(山口県下松市)を出発し、数日後には首都圏新都市鉄道の車両基地に到着するとみられる。

輸送計画ではTX-3000系は9月21日の13時20分ごろ、山陽本線の下松駅を出発。JR貨物の機関車にひかれて山陽本線と東海道本線を東に進む。9月23日の未明0時30分ごろには、武蔵野線の越谷貨物ターミナル駅(埼玉県越谷市)に到着する予定だ。